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新築一戸建ての外壁に金属サイディング「ガルスパン」を施工

お悩み ガルスパンの金属サイディングにしたいが、予算も抑えたい
築年数 新築 タイプ 木造2階建て
材料 外壁/ガルスパンNEO-Jフッ素(金属サイディング)、屋根/たてひら
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担当者からのコメント

金属サイディング「ガルスパン」を取り付けた新築工事事例

今回は島本町のA様邸の新築工事を請負い、外壁にはガルスパン金属サイディング、屋根はたてひらを工事した事例です。

ガルスパンには、シルバーメタリックやカスタードイエローなど、様々なカラーバリエーションがありますが、島本町のA様邸では、黒のガルスパン金属サイディングをご希望されておりました。ガルスパンは、もともと高価な材質なうえに、難しい作業のため、全面に貼るということは珍しいのですが、今回は全面に施しました。

ガルスパンを施工する際の注意点

島本町A様邸の新築工事で使用するガルスパンは、縦のラインなので、下から上まで通さなければならず、そのあたりに細心の注意を払いました。実際には1
階部分、2階部分、妻部分と分けて作業を進めました。


新築工事の工程は、建物の柱、棟など屋根の下地ができたあとに、ルーフィング(防水シート)を張りに行き、その後、たてひらを張り、壁に通気シートを張りました。その後、下地材として、胴縁を打ちました。窓周りは金属サイディングを貼る前に、見切りを取り付けます。

先にガルスパンを張ってしまうと、この見切りをつけることができません。今回は低予算での施工のため苦労した部分でもありましたが、完成した家を見ると、黒のガルスパンが活きた、スタイッリッシュな雰囲気になったと思います。ガルスパンの表面の塗装はフッ素のため、汚れがつきにくく、ついた場合も落ちやすいという特徴があり、遮熱効果もあります。

屋根の新築工事も弊社にお任せ!

島本町A様邸の屋根は、マントルピースがついています。ルーフィングや通気シートを丁寧に仕上げ、雨漏りしないように施工しております。また、屋根の中央には換気棟もつけております。弊社は新築工事だけではなく、改築工事も手がけております。お困りのことなどございましたら、お気軽にお問い合わせください。

雅工房では、今回の島本町A様邸の新築工事もそうですが、下請け会社を一切使わず、完全自社施工が強みです。中間マージンなどもかからず、料金もリーズナブルです。大阪をはじめ、島本町近郊の屋根や外壁、新築工事は雅工房におまかせください!

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